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セッラジュメンタのオリーブオイルは55ヘクタールのより自然に近い土地で栽培される

有機栽培のオリーブで作るオリーブオイルは香り豊かでまろやかなエキストラヴァージンオリーブオイルに仕上がりました。ほんのり辛さがあるEXVオリーブオイルはサラダやパン、フレッシュチーズとの相性が抜群!

原産はトンディナというアルトモンテの丘の典型的なDOPオリーブ品種、チェッラーラメシネーゼとレッチーノの3つの栽培品種によって生産されます。現在、セッラジュメンタのオリーブオイルは卓越した製品であり、2017年にコゼンツァ県の最高のフルーティーなエキストラバージンオイルのひとつとして選ばれました。
最初は甘みを感じ、徐々に口の中でオリーブと野菜の味わいを与えます。


ポリフェノールも含まれるオリーブオイルを、毎日の料理に使い美味しく健康な食生活を!

※ご購入の前に下記の賞味期限をご確認下さい。
※オイルは時間が経つと酸化します。ご家庭では光を避けた涼しい場所に保存してください。

産地
アルトモンテ市(コセンツァ県)-イタリア
製造者
セッラジュメンタ社
内容量
500ml
原材料名
有機食用オリーブ油
オリーブ種
ドフラントニオ、レッチーノ、ノチェッラーラメッシナ
賞味期限
2021年12月31日
標高
100m~200m
収穫期
10月-12月
収穫法
振動させる機械、機械摘み、ネットで収穫
保管
密封ステンレスタンクで直射高温を避けて、15℃前後の定温で保管。
劣化を防ぐため、空気と触れないように
オイルとタンクのふたの間に窒素を入れます。
酸度
0.5%
ラッピング
ラッピング、熨斗紙やメッセージカードも対応致しますので、ご要望の方は注文ページの
「その他・お問い合わせ」という欄に記入して下さい。

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セッラジュメンタのオリーブオイルは55ヘクタールの土地で栽培され、7,000の非灌漑オリーブの木から貴重なオーガニックオリーブオイルが生まれます。オーガニックの理由は、この生産方法を弊社が深く信じているからで、高品質のオイルにした理由は毎日の料理をはじめ、最も人気のあるレシピまで、私たちのテーブルの中心にあるからです。
原産はトンディナというアルトモンテの丘の典型的なDOPオリーブ品種、チェッラーラメシネーゼとレッチーノの3つの栽培品種によって生産されます。現在、セッラジュメンタのオリーブオイルは卓越した製品であり、2017年にコゼンツァ県の最高のフルーティーなエキストラバージンオイルのひとつとして選ばれました。
最初は甘みを感じ、徐々に口の中でオリーブと野菜の味わいを与えます。 エキストラバージンオリーブオイル「マリアントニエッタ」は、料理の風味を隠さないという利点があるため、繊細な味わい料理、地中海料理などに最適です。
オリーブオイル本来の味を感じて欲しいので、パンやサラダなどと一緒に食べることをおススメいたします。
ポリフェノールも含まれるオリーブオイルを、毎日の料理に使い美味しく健康な食生活を送って下さい!

※ご購入の前に下記の賞味期限をご確認下さい。
※オイルは時間が経つと酸化します。ご家庭では光を避けた涼しい場所に保存してください。

産地
アルトモンテ市(コセンツァ県)-イタリア
製造者
セッラジュメンタ社
内容量
500ml
原材料名
有機食用オリーブ油
オリーブ種
ドフラントニオ、レッチーノ、ノチェッラーラメッシナ
賞味期限
2021年12月31日
標高
100m~200m
収穫期
10月-12月
収穫法
振動させる機械、機械摘み、ネットで収穫
保管
密封ステンレスタンクで直射高温を避けて、15℃前後の定温で保管。
劣化を防ぐため、空気と触れないように
オイルとタンクのふたの間に窒素を入れます。
酸度
0.5%
ラッピング
ラッピング、熨斗紙やメッセージカードも対応致しますので、ご要望の方は注文ページの
「その他・お問い合わせ」という欄に記入して下さい。

産地

カラブリア州

ティレニア海とイオニア海の2つの海に挟まれ、美しい海岸線と山の両方に恵まれたカラブリア州は、エリオロカンダのオーナーエリオオルサーラ氏の故郷でもあります。過ごしやすい気候を求めイタリア国内でも人気のあるバカンス地域としても知られており、その穏やかな気候は作物や畜産にも最適なため、カラブリア産にはトマト、オリーブ、ワイン、チーズ、豚の加工食品などの特産品があり、紀元前2千年頃からの技術や伝統が現在まで受け継がれています。

オリーブオイルの発祥は
5000年以上前にさかのぼります。

イタリアのオリーブオイルの歴史は、ローマ帝国時代にオリーブ栽培が大きく発展したことに始まります。
ローマ帝国は各国を植民地にするにあたり、オリーブの栽培を奨励しました。すでに地中海沿岸の各地で栽培技術が発達しており、ローマの支配地域が北アフリカに及んだ時、現地では野生種のオリーブに他の品種を接ぎ木する技術が確立していたと言われます。そのような技術がローマ帝国全土に伝わっていきました。
15世紀半ばから始まった大航海時代には、オリーブは海を渡ることになります。まずはスペインから西インド諸島に渡り、コロンブスがアメリカ大陸に到達するとアメリカ大陸にもオリーブ栽培が伝わりました。北米の西海岸や南アメリカの国々に普及し、現在も栽培が行われています。 南アフリカやオーストラリアでも栽培されるようになり、やがて日本にもオリーブがやってきました。「生命の樹」オリーブは、そのたくましさで様々な土地に根付き、今や全世界で栽培されています。

The origin of olive oil dates to more than 5000 years ago.
The history of olive oil in Italy begins in the times of the Roman Empire, when the cultivation of olives was greatly expanded. The Roman Empire used his countries as colonies where it promoted the cultivation of olives. In the Mediterranean seashore the cultivation skills were already well developed and when the Empire border reached northern Africa, they established there the grafting technique other varieties of olives different from the ones naturally grown in the area. During the Age of Navigation that started in the middle 15th century the olives started to be exported abroad. First from Spain to West Indian Island, when Columbus arrived in the American continent the cultivation of olives spread there too.
In the North America western coast and in many South America countries the cultivation spread and is carried on nowadays too. The olive cultivation has been started also in South Africa and Australia and finally reached Japan as well. The Olive, “Tree of life”, with its strength took roots in many countries and is now being cultivated worldwide.

イタリアの有機認証 ICEA(イチェア)を取得

「ICEA(イチェア)」とは、 Istituto per la Certificazione Etica ed Ambientaleの略で、AIAB(アイアブ:イタリア有機農業協会)を母体とする、有機認証機関です。
オーガニック認証機関としては先駆的な存在で、イタリアで最も広く知られている認証機関です。 ICEAの日本語訳は『倫理と環境のための認証協会』となり、認定基準には使用禁止成分の設定や植物由来原料の使用、動物実験の禁止や動物の命を奪うような成分の使用は禁止、遺伝子組換え原料の禁止や容器などのパッケージの成分に関する規制やラベル表示や成分表示に関する規程など細かな規程を定めた認証機関です。 認定対象となる製品は食品や化粧品などの消費財だけでなく、建築からホテルに至るまで生産者・消費者と環境に配慮した開発を認定しています。 使用原料を規制しているだけではなく、ラベル表記、使用後の包装材の処理までをも考えている点から、環境全体に考慮したラベルと言えるかもしれません。

Italian Organic Certification by ICEA
“ICEA”, abbreviation for Istituto per la Certificazione Etica ed
Ambientale, is an organic certification institute that was born form the experience of AIAB(Italian Association for Organic Farming). As organic certification institute is the most widely know in Italy thanks to its pioneering activity. ICEA English translation would be “Institute for ethics and environmental certification” and represents a certifying institution that determinates detailed rules and standards such as the prohibition of certain chemical substances or the mandatory use of plant-derived primary ingredients, the prohibition of experiment on animals and the use of substances that can endanger animals, the prohibition of GMO ingredients, sets a standard regarding the material used for packaging and boxes and the rules regarding nutritional component indication on product label.
Products object of the certification are not only consumer goods as food or cosmetics, but they include also buildings and hotels, certifying whether the development of the project respected the environment, the consumers and the manufacturers.
Since they set the rules not only regarding the raw ingredients but also on labels indication and the disposal of packaging after use, we could say that their label are considerate of the whole environment.

 

ユーロリーフEU 有機認証を取得

オーガニック(有機的)による農産物全般に関するEU域内の農産物の認証ロゴであり、オーガニック・ワインに関しては012年から認められたEU委員会のロゴマークです。
EUオーガニック・ファーミング・ロゴの導入により少なくともロゴが表示されたオリーブオイルは一定限の制約のもと造られた厳選された有機オリーブオイルと認識することが出来るようになりました。

The Euro leaf certification is a logo certification used in the EU countries for all organic agricultural products, and in 2012 it has been approved by the EU commission also as logo mark for organic wines.
Thanks to the introductions of the EU Organic Farming Logo, we can understand that a logo certified olive oil is a product that has been carefully selected and produced following certain fixed limitations.

 

産地:イタリア、カラブリア州・コリリャーノ・カラブロやロッサーノ・カラブロ、ヨニオ海海岸のその他の村
収穫法:手摘み・木を揺する作業・櫛の形の道具でオリーブの実を枝から優しくはがす作業

エリオ・オルサーラ厳選

おいしいイタリア料理を食べたいと思う方をみんなカラブリアにお連れしたいと思っている。天才料理人であるおばあさんのDNAをしっかり受継ぎ、ファンタジーとインスピレーションで素材を組み合わせるセンスは天下一品。今年の南イタリアの旅でもホンモノのイタリアを探してきました。

He wishes to bring to Calabria all the people who want to eat good Italian cuisine.
He inherited the DNA from his grandmother who was an outstanding chef and has an excellent sense for combining ingredients through fantasy and inspiration.
During his journey in South Italy he searched for real Italian product this year too.