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本場イタリアから輸入した水牛のミルクをベースに作った一口サイズの柔らかいモッツァレッラチーズ。水牛ならではのコクやミルキーさがたっぷり感じられクセもなくフレッシュな味わいが特徴です。

ボッコンチー二(イタリア語で一口サイズ)はパーティに欠かせないもの一品です。トマトと一緒にカプレーゼにしたり、サラダで食べるのがおすすめです。

 

【送料について】
※「イタリア職人が作るチーズ」シリーズの商品は北海道のチーズ工房より直送するため、別途送料1,100円(クール便、税込)をお願いしております。(1万円以上お買上げの場合は送料無料になります) なお「イタリア職人が作るチーズ」とその他の商品は、別便にてお届け致します。

本場

内容量
132g(6個入り)
賞味期限
7日間(フレッシュタイプ)
種類別
ナチュラルチーズ
原材料名
生乳(イタリア産水牛)、食塩
保存方法
要冷蔵(10°C以下)
食品製造者
Fattoria Bio Hokkaido 白石工場
使用上の注意
開封後は密封、冷蔵の上出来るだけ早めに使用してください。

イタリアのチーズの歴史を継承し
北海道で製造しています。

2013年にイタリア・ファットリアビオから、チーズマスターのジョバンニ・グラッツィアーノが北海道の札幌市に移住し、株式会社ファットリアビオ北海道が設立されました。北海道の新鮮な生乳を100%使い、イタリアのチーズ製造の技術によって、これまでにない日本のチーズ作りが開始されました。チーズは生乳と食塩のみで、保存料を一切使わないナチュラルチョイスの方針によって製造されています。

In 2013 Giovanni Graziano, one of the cheese masters of Fattoria Bio, moved to Sapporo, and we established Fattoria Bio Hokkaido. Using only the best Hokkaido fresh milk and the centuries-long Italian know how, we started producing a cheese which quality had yet to be seen in Japan. Our cheese is made only of milk and salt, without the use of any preservative, following our “natural choice” policy.

産地:北海道
製造技術:イタリア カラブリア州に伝わる伝統的なチーズの製造方法

Territory of origin:Hokkaido
Production method:Italia, Calabria traditional cheese production method.

エリオ・オルサーラ厳選

おいしいイタリア料理を食べたいと思う方をみんなカラブリアにお連れしたいと思っている。天才料理人で あるおばあさんのDNAをしっかり受継ぎファンタジーとインスピレーションで素材を組み合わせるセンスは 天下一品。今年の南イタリアの旅でもホンモノのイタリアを探してきました。

He wishes to bring to Calabria all the people who want to eat good Italian cuisine. He inherited the DNA from his grandmother who was an outstanding chef and has an excellent sense for combining ingredients through fantasy and inspiration. During his journey in South Italy he searched for real Italian product this year too.

エリオ・オルサーラ厳選

おいしいイタリア料理を食べたいと思う方をみんなカラブリアにお連れしたいと思っている。天才料理人で あるおばあさんのDNAをしっかり受継ぎファンタジーとインスピレーションで素材を組み合わせるセンスは 天下一品。今年の南イタリアの旅でもホンモノのイタリアを探してきました。

He wishes to bring to Calabria all the people who want to eat good Italian cuisine. He inherited the DNA from his grandmother who was an outstanding chef and has an excellent sense for combining ingredients through fantasy and inspiration. During his journey in South Italy he searched for real Italian product this year too.